青汁ガイド|子供も飲める商品は?

家族全員で青汁を楽しむためには、子供も美味しいと感じられるものを選ぶ必要があります。

大学受験、あと一年をきって

| 2011年4月7日

新年度もはじまって、ついに高校三年生。 これからが大学受験の本番です。 いままでは先輩の勉強する姿なんかを見て、「大変そうだなぁ」なんて思ってたのが、今度はそうやって後輩から見られる側に。 気合い入れなおして、残り一年を有意義に使わないといけないですね。

■爽やかなレモン風味が特徴のグリーンハウスレモンの青汁

| 2011年4月7日

栄養価はそのままに、飲みやすさと美味しさを追求した他社の青汁商品を見渡しても多くは抹茶や緑茶風味ですが、レモン風味の青汁は珍しくはないですか? そうです!それがグリーンハウスレモンの青汁なのです。 毎日の継続で、健康な体作りをお手伝いする青汁を習慣にするためには何が重要か?

ストップ!オカン!廃車はやり方があんねや!

| 2011年3月29日

さて、今日は廃車のお話。 今日いきなり実家の母親から「ウチの軽トラもうだめみたい。どうすりゃいいの?」と相談を受け。。。オレかて知らんがな! ま、まずは、廃車でしょうね。乗れないクルマをそのまま放って置くと保険やら税金やら無駄なお金かかっちゃうだけだしね。 手続きもよう知らんし、やっぱお金かかるのかな。。。と調べてみたんですよ。 実家の近所のスタンドとか、整備やってるところで全部やってくれるらしいね。

すき屋が変わった

| 2011年3月25日

独身の頃、よくご飯と言ったらファーストフードを食べていました。 マックやモス、すき屋とか早くて美味しい物ばかり。 月の半分はファーストフードに頼っていたので、あの時はかなり健康に悪かった感じがします。 子供が出来てから、あまりファーストフードには行く事がなくなりました。 やっぱり栄養のある物を食べさせたくて、外食って行ったらファミレスとかになってます。

おつまみに蒸し野菜♪

| 2011年3月17日

夏といえば、梅!梅といえばお酒、梅酒ですYO!!(個人的に梅酒大好きなので♪) でも、お酒にはおつまみが必要なわけで・・でも太りたくない、脂っこいのは控えたいと酒飲みらしからぬ中途半端な健康志向がある私。 最近、野菜なおつまみに目覚めました!といってもソースがですが。(笑)

野菜摂取

| 2010年11月11日

日頃の野菜不足を青汁で解消する!等と思っているのですが、1日に摂取しなければならない野菜の量はあまり知られていませんよね。 厚生労働省の発表によると、1日の理想的な野菜の摂取量はなんと350g以上だそうです。 そして、若い女性などは1日平均250gと明らかに理想数値よりも低いことが分かります。 キャベツの葉約2枚で100g前後であると言われていますが、同じ野菜ばかり食べていては今度は栄養バランスの問題が出てきてしまいます。 特に、一人暮らしなどをしている場合、多種類の野菜を常備できないこともありますよね。

子供も飲みやすく

| 2010年10月14日

健康のため、と思って自分は飲んでいた青汁ですが、なんとかして子供にも飲ませたい! ということで、子供に飲ませる方法、色々調べてみました。 一番多かったのは、りんごジュースや豆乳+ハチミツなど、甘い飲み物にしてしまう方法。 これだとお手軽に毎日飲めるし、甘いので、子供も続けられる・・・というのがいいみたいです。ただ、うちの子供たちは、あの青い色が見えただけでNG!なので、これではダメそう・・・とほほ。 あとは、食べ物に混ぜてしまう、というのが多かったです。

ダイエットに効果がある青汁

| 2010年9月16日

インターネットで美容やダイエット関係のサイトを閲覧していると「青汁」によって痩せられたという情報を発信しているサイトを多く見かけますが、青汁自体はダイエット専用食品ではありません。 青汁とは食事によって十分に摂取しにくいビタミンやミネラル・食物繊維などを手軽に、そして簡単に補える健康食品なのです。 そんな健康をサポートする青汁ですが、ダイエットや美容でも良きサポートになる事には間違いありません!!

食生活を見直そう!

| 2010年9月1日

今、食卓を見直そうということで基本的な食育に地産地消があります。 その土地で取れた季節の野菜を食べる習慣を付けることで、食材の運搬に必要なエネルギーの節約や野菜への遺伝子的な操作もなく安全で、そしてエコロジーだという考え方です。 確かに現代の日本の食卓は、欧米の影響から肉食中心となって日本古来より続いていた菜食中心の和食生活ではなくなりつつあります。

ケールを原料にした青汁

| 2010年8月25日

緑黄色野菜の中でも群を抜いて栄養価が高い有名なケールを使った青汁はたくさんあり、もちろん人気もあります。 ちなみにヨーロッパではポピュラーな野菜なのですが、ここ日本ではケールは日本人にはあまり馴染みのない野菜のため、ケールそのものはなかなか手に入りにくいのが現状です。 ケールの栄養価をみると生体機能を高めるといわれるビタミンやミネラルの他、腸の働きを促す食物繊維、さらに血栓や高血圧、動脈硬化予防に役立つアブラナ科特有の成分イソチオシアネートなど盛りだくさん。 また、コレステロール値の抑制や心筋梗塞、脳梗塞の予防なども期待できるとあって、ケールは野菜不足と健康維持双方にメリットがあるというわけです。 しかしながら、デメリットを挙げるとすればやはりケール独特の苦味でしょう。 この苦味を克服すべく、青汁に使う段階で飲みやすさを目指した製法が進み、以前まで「まずい!」が当たり前のように知られていた青汁が今日では「野菜嫌いも飲める」「子どもも好きな味」といわれるまでに改良されたのです。 とはいえ、肝心の高い栄養価はほとんど落ちることなく、緑茶をプラスして抹茶風味にしたりはちみつを加えて甘さを引き出したりと、青汁=美味しいというイメージが徐々に浸透しつつあります。 メーカーによってはお得なお試しセットなども用意されているので、ケールの青汁を試したことがない方はぜひ一度飲んでみてください。きっとその美味しさに驚くはずですよ。